2014の話題の人に合った楽曲を組み合わせて作った
毎年恒例になりつつある「裏紅白出場者リスト」が面白すぎる。

 

一部抜粋して2014年を振り返ります。

 

2014年話題の人

 

この画像ではキレてしまっているんですが面白いのはこの後に続く

 

白組:佐村河内守「もしもピアノが弾けたなら」
赤組:小保方晴子「ありのままで」

 

が最高に面白いです。

 

 

小保方晴子さんはタイトルがすでにオチなんですけど
佐村河内守さんの場合はですね、この歌を歌っていた当時の西田敏之が
髪を切った佐村河内守にそっくりなんですよ。

 

 

是非動画を見てください。

 

 


 

裏紅白2014は結構長い出場者がいますのでフルで見たい方は
リンクを貼っておきます。

 

 

http://homepage3.nifty.com/jiyujoho/urak14.htm

 

2014年 話題の人はどんな人達か

合間のアトラクションや審査員、スタッフなどすべてに話題の人なのが
裏紅白の面白いところで、

 

例えばセット制作 : TOKIO  になっているのも
TOKIOといえばダッシュ村で大工仕事などが本格的になりすぎてもはや本業何というのが
話題になってことがありますし

 

これは完全に文字遊びですが
スチールカメラ :  冨田尚弥(競泳アジア大会代表)

 

舞台裏リポーター : 秋本志保さんはこのひとです。


 

会場の新・ピエリ守山というのは”新”というのがポイントで
200の専門店が出店するという売り込みでOPENしたものの近隣に続々と大型店舗が出来

 

ついには生ける廃墟モールとまで言われるほど客のこない店舗になり
も2014年2月に全面閉鎖

 

ところが、超名門企業・サムティがピエリ守山の再建に着手

 

『ZARA』と『Bershka』だけでなくH&Mも出店がきまり新しく生まれ変わることが決定しています。

 

ちなみにこの裏紅白には事件を起こした人達は基本的には選ばれておらず
(なので遠隔操作や群馬の冷凍食品に毒を入れた、拳銃印刷などは含まれていません)
タレントや政治家などから選ばれています。

 

2014年はどんな年

まったくもって個人的な意見ですが2014年は色々なメッキが剥がれた人が多数でた年かなと。

 

佐村河内守、小保方晴子、野々村竜太郎、ASKA、遠隔操作の片山祐輔などに加えて
アイスバケツチャレンジなんてのもありましたが

 

結局あれも評価をたかめたのは氷水を被った人よりも
明確な意志を持って次の人を指定しない人達だった気がします。

 

 

ちなみにミヤネ屋では上半期だけですが話題の人を発表していて
上記のメンバーに加えて

 

【大沢樹生×喜多嶋舞】
【布川敏和×つちやかおり】
【竹田恒泰氏】

 

を選んでいますが、この人たちもメッキが剥がれた人達ですよね。


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