iphoneがドコモから発売!アンドロイドとアイフォン、結局どちらがいいのでしょうか?
両方持っているユーザーの意見やそれぞの機種にしかできないことなどをまとめました。

 

ドコモは公式では決定を否定しているが・・・。

2013年9月6日

 

平素はNTTドコモグループのサービス・商品をご利用いただき、誠にありがとうございます。
本日、一部報道機関において、当社がアップル社の「iPhone」を発売する旨の報道がありましたが、
当社が発表したものではございません。
また、現時点において、開示すべき決定した事実はございません。

 

日経新聞の1面でもドコモからiPhoneが販売されることを報道していましたし
朝の各種番組でも報道されていましたね。

 

 

さらにネットでは元ドコモ社員が現社員に聞いた情報として

 

 

「ドコモiPhone5Sが11日発売される、メディアやドコモから公表されていない。」と
ツイッターに書き込まれて話題になったばかりでした。

 

 

ドコモ公式は否定していますが、今回はドコモからiPhoneが発売されそうなので
アイフォンとアンドロイド結局どちらが買いなのかをまとめます。

 

 

iPhoneとアンドロイド両方持っているユーザーの意見

まずは両方使っているユーザーからはどのような意見があるかというと

 

このユーザーの結論:iPhoneの方が使いやすいがあまり差はない

 

・iPhoneの良い点

  1. アプリが豊富
  2. 軽くて片手で使える
  3. 電池持ちがいい

 

 

・Androidのいい点

  1. 画面が大きい
  2. 防水性能あるのも安心

 

 

iPhoneは防水性能ないしテレビも単体で見れないおサイフケータイにもならない赤外線通信ないで
Androidのほうが未完成な感じがする分未来性があるといえる

 

 

ただし、アンドロイドは操作性と大きさはあんましっくりこない。

 

 

iPhoneの良さを調べていて一番感じるのは
スマホに対してとりあえず何でもいいとか、余り知識のない人にとって
iPhone買っとけば間違いない、という判断ができるようです。」

 

 

プリインストールされているアプリだけで機能は充分ということで
後は体感でマニュアルみずに使えるので買って初期状態で使い続けるだけでOK。

 

 

それに対してAndroidは色んな機種があるのがメリットですが
そのせいで、機種を比較して選ばなければいけないし、地雷機種もある。

 

 

さらにFBIや専門家も断念する第三者のロック解除とFind My iPhoneで
iPhoneをなくした時に追跡しやすい。

 

ただし、気づいた時には海外に持ちだされていたという事例もあり必ず手元に戻る補償はありません。

 

 

iPhoneはライトユーザー向けに完璧かというとそんなことはなく批判点も多いです。

iTunesが必須だがPCの挙動を乱すことがある
音質、画質が劣化する
スペックの割に高い
無料アプリが少ない
アプリが高い
YOUTUBEやニコニコ関連のアプリが少ない
サポートが悪い
新機種が出ると過去機種は実質死亡状態になる
ファイルの出し入れが簡単にできない

 

 

次はそれぞれの機種だからこそできることをまとめます。

 

アンドロイドとIphonの機能比較

まず最初に考慮スべきことは

 

 

オサイフ、ストラップ、赤外線、防水、SDカード、ワンセグ
これらの機能が必須の人は間違いなくアンドロイドを選ぶべきです。

 

 

それを踏まえた上で

 

iPhoneのメリット
・単一モデルのため対応カバーやアクセサリ、周辺機器が多い。
・グローバルモデルためリセールバリューが高い。
・iTunes、iCloudで(PCを持っていても持っていなくても)双方同期とバックアップ
・UNIXベースで作っている専用設計のため挙動が安定している。
・カスタマイズ不要 。マニュアルなしでも直感的に操作できるた
・前面ボタンが一個でシンプルなため、 押しやすく誤作動が少ない。
・LightningケーブルとEarPodsが必ず付いていて、ケーブルはリバーシブルで迷わず挿せる。
・充電の完了が速い。
・待受時や音楽再生時、ブラウジングのバッテリー持ちが良い
・音ゲーとかシビアな動作要求されるゲームに向いている

 

Andoroidのメリット

 

androidはmicroSDカードが使える、データ移動方法はさまざまな方法があり楽
防水、おさいふ、ワンセグ、ドラッグアンドドロップ
ブラウザアプリを選べる
LINEアプリはAndroid版のほうが優秀
着信LEDがある
GooleマップはAndroid版のほうが使いやすい
2ch専用ブラウザがある
汎用的なmicro USBケーブルで充電できる

 

 

グーグルのサービスを頻繁に使うならアンドロイドですが
お互いに一長一短ありすぎるので、結局は気に入ったものを使え!になってしまいます。

 

 

よく言われるアンドロイドのカクツキですが、Xperiaの新機種はほとんどカクツキはないようです。

 

 

海外でアンドロイドが売れている理由

iPhoneが売れているのは日本と米国だけ、と言われていますが実態はシンプルな理由です。

 

 

「Androidが良いから」ではなく「安いから」 であり
iPhoneは高級品という扱いなんですよね。

 

 

米国では、Androidスマートフォンは低所得者層向けで数が売れているという傾向がはっきりしています。

 

 

結論
iPhoneとアンドロイドの優位性は個人の嗜好が影響しすぎるので判断できないが
文字入力は完全にアンドロイドの勝ち。

 

 

お風呂で動画みたり、ネットしながら長風呂するならアンドロイドを選びましょう。

 


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