これが解けたらIQ150、というものすごくざっくりとしたクイズ。
おまけとしてこれができたらIQ125の算数問題も

 

5 + 3 = 28
9 + 1 = 810
8 + 6 = 214
5 + 4 =19

 

では 7 + 3 の場合はいくつになるか

 

 

解答は410

 

解説すると
5+3
5-3・・・2
5+3・・・8

 

答え:28

 

 

9+1
9-1・・・8
9+1・・・10
答え:810

 

ということで最初は引き算、次は足し算した数を並べたものなので410となります。

 

 

これはツイッターで紹介されていたクイズなのですが
解ける人はIQが150以上あるというものすごくざっくりしたもの。

 

 

ちなみにIQが150って一体どのくらい頭がいいのかよくわからなかったので
歴代の偉人がどのくらいIQがあったのかを調べてみると

 

1位:ゲーテ 210
2位:レオナルド・ダ・ヴィンチ 205
3位:エマヌエル・スヴェーデンボリ 205

 

といった感じですが現行のアメリカ式IQでは160が最高とされていてますが
その160とされる人物はアインシュタイン、ホーキンス博士です。

 

 

ちなみに、イングランドのサッカークラブチェルシーでIQテストをしたところ
MFのランパード選手のIQは150だったそうです。

 

 

サッカーのTOPプロにはプレーしている時に平面で見えている世界のはずなのに
スタジアムの上階から俯瞰でながめているように見える時があるそうです。
(木村和司が引退して、解説者になった時に解説席から見える風景とプレーしている時の
ピッチの見え方が同じだというような発言をしたことがあります)

 

 

おまけ:IQ125の人なら解ける問題

 

これもツイッターで話題になったのですが
問題はこうです。

 

9=72
8=56
7=42
6=30
5=20
3=??

 

 

という問題。

 

 

多分多くの人が9か6とおもったのではないでしょうか?
でもこの問題には元ネタがありまして

 

 

その問題はカラーある部分が赤字になっているんですが
それは9=72、3=??
の部分なんです。

 

 

つまり最初と最後の数には何らかの共通項があるということなんですよね。

 

それを踏まえると

 

実はあの数字にある=は:と考えるとすぐにわかります
9:72
8:56
7:42
6:30
5:20
3:??

 

なんです。

 

つまり9:72は10:12となり
上との数字との差は76.74.72.70と2つづつ少なくなっているのがわかるので
3:に当てはまる数字は68

 

5:20から68分戻るので
4:12なのですが、問題は3であらわさなければならないので

 

 

3:72という数字になり、答えは72です。

 


スポンサーリンク