浅田真央は引退か現役続行か。
これは本人だけの問題ではないのがややこしくしている原因だ。
浅田真央は腰痛がひどい模様だが、辞めさせてもらえない可能性も。

 

今後について、現役続行と引退との「ハーフ・ハーフ」だと話している浅田。

 

「浅田選手は、“体はまだまだいける”と話してはいましたが、正直、彼女の腰はボロボロなんです」(前出・スケート関係者)

 

この状態で思い起こされるのはプルシェンコの壮絶な怪我との戦い。


 

浅田真央がなぜ引退に関してハーフ&ハーフと話しているのかが謎だったのですが
色々調べてみると、でてくるでて来る連盟の黒い噂。

 

浅田真央の引退で一番困るのはスケート連盟。


 

これです。
つまりはドル箱スターを簡単に引退させたくないということです。

 

浅田真央、高橋・羽生選手らのCM収益の収益を平昌五輪の協力資金として
提供しようとしていると上記のツイート主はさらにつぶやいていますね。

 

 

だからなのか、先日浅田真央は
リンクひとつ選ばせてくれず邪魔をする
(五輪期間中に本来は帰国して調整する予定だったのに連盟指定の糞リンクで調整させられた)
引退しようと思ったらそれも自由にさせてもらえない現状を

 

「連盟って何なんですかね」とポロリ

 

とはいえ、物事には必ず裏の顔というか二面性があるので
浅田真央に関してアンチの意見もあるわけで、それを紹介します。

 

浅田真央は腫れ物?

リプニツカヤ ワールド後インタビュー

ttp://www.sovsport.ru/news/text-item/698912

 

「真央は日本の選手で、試合は日本でおこなわれています。
ついさっき”サルコウで転ばなければ1位になれたね”って言われました。
いいえ、なれなかったでしょう。クリーンな演技だったとしてもです。
あの得点差では浅田に勝つのは非現実的でした。」

 

これが何を意味するのかはここでは書きませんが、こういう意見もあるということです。

 

海外のメディアでは浅田真央の演技は結構酷評されています。
(韓国のメディアでなく欧米です)

 

日本では浅田真央のやることはすべてメディアで操作されていて、
すべてが美談のように語られている。

 

という印象を持っている人もいる、ということだけはお伝えしておきます。

 

最後に浅田真央を指導していたおじいちゃん先生の佐藤コーチの談話。
(オリンピックメダリストのいない世界選手権後)

 

「我が強く、欲が深い。どこまでもうまくなりたいという気持ちが強い人
いろいろ空回りしてむずかしくててこずったこともあるが
そういうのがないと続けられないと思うのでそういう意味では
すごい人だったなと思います」

 

浅田真央さんがアスリートとして3Aを飛んで、その姿勢に賛辞が送られ
色々な人に勇気と感動を与えたことは紛れもない事実です。

 

しかし、浅田真央の利権を手放さない連盟も糞ですが、
その浅田真央を絶対的な存在として作り上げた人のほうが
もっと糞なんじゃないかなと個人的には思いますけどね。


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