大仁田厚に激やせ後の整形疑惑が浮上。
しかし、整形後の顔が西城秀樹みたいで怖いと不評。一体大仁田厚に何があったのか?

 

 

大仁田厚に整形疑惑が浮上しているのですが
まずはその整形が疑われている現在の大仁田厚さんの顔ですが

 


 

こんな感じです。

 

 

この整形疑惑は最近に急に言われだしたわけではなく、2012年から騒がれていたのですが
2013年1月18日のブログで

 

「前はパンパンだったからな。整形するなら、もっとかっこよくするよ」と回答。

 

 

では大仁田厚の顔がこんなに変わってしまった原因はなにかというと-50kgに成功したと言われる
ダイエットの影響で痩せたら顔が変わってしまったようです。

 

 

大仁田厚のダイエット方法とは

まずは大仁田厚が太ってしまった原因は現役のプロレスラー時代の食習慣が抜け切らないことにありました。
ダイエット前の大仁田厚は体重が127キロ、ウエスト125センチ、体脂肪38%と完全な肥満体型。

 

 

当時の食事は昼にカレーとラーメンをおかずに、カツ丼を3杯食べていたようで
そのカロリーを消費するために猛烈に運動して腹が減るからまたドカ食いをするという生活。

 

 

それがダイエットに成功してこんな本まで出すほどに。

 

 

 

しかし、大仁田厚のダイエット方法は難しい方法ではありません。

 

「時間をかけてゆっくりダイエットするのが大事。マメに体重をチェックして、毎日鏡で自分の体を見て、“意識”することが一番」

と本人が語っているように、特別なダイエット方法ではなく、毎日の体重チェックと

 

 

朝は豆乳だけ、
昼は食べたいもの
夜は野菜中心にご飯はお椀1杯

 

 

この食生活にプラスして運動はお腹、尻、足を引き締めるストレッチのみで
カロリー消費による空腹感が起きないように工夫したそうです。

 

 

大仁田厚の場合元の体重がかなりありますので-50kgという驚異的な効果ですが
一般人が実践した場合はもっとゆるやかな体重減少になるでしょうが
無理せず続けられるダイエットの王道ですが、それだけに実践は、難しいですよね。

 

 


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